{ "id": 241, "date": "2017-12-22T00:00:27", "date_gmt": "2017-12-21T15:00:27", "guid": { "rendered": "http://su-cue.com/?p=241" }, "modified": "2020-01-08T22:34:34", "modified_gmt": "2020-01-08T13:34:34", "slug": "%e4%ba%ba%e3%81%9d%e3%82%8c%e3%81%9e%e3%82%8c%e3%81%ae%e3%81%a0%e3%81%91%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%82", "status": "publish", "type": "post", "link": "https://su-cue.com/archives/241", "title": { "rendered": "ひとの数だけ”好き”がある。" }, "content": { "rendered": "<p>地平線まで続く真っすぐな道。</p>\n<p>本が静かに待っている馴染みの図書館。</p>\n<p>家族と過ごす休日の朝ごはん。</p>\n<p>みんな私が大好きなものです。</p>\n<p>それぞれジャンルは違うけれど、好きだという気持ちに変わりはありません。</p>\n<p>人は多かれ少なかれ、好きなものを持っています。<br />\n自分の好きなものを語る時の、きらきらした瞳や熱のある言葉、真摯な姿勢。それらはきっと、知らず知らずのうちに世の中を少し明るくしているはず。</p>\n<p>私やあなた、他の誰かの好きなものは、同じかもしれないし違うかもしれない。<br />\nたとえ違うものを好きでも、その違いを認めて尊重し合えば、お互いに少しだけ生きやすくなるかもしれません。</p>\n<p>それにもしかしたら、話を聞くことで自分の好きなものが増える可能性だってあります。</p>\n<p>まずはたくさんの好きを知ることから初めてみませんか。<br />\nそのためにSu-Cue(スキュー)では、たくさんの人たちの”好き”に耳をすませ続けます。</p>\n<p>&nbsp;</p>\n<p>”好きな気持ち”に耳を傾け発信していくWebマガジン『Su-Cue』、はじまります。</p>\n", "protected": false }, "excerpt": { "rendered": "<p>地平線まで続く真っすぐな道。 本が静かに待っている馴染みの図書館。 家族と過ごす休日の朝ごはん。 みんな私が大好きなものです。 それぞれジャンルは違うけれど、好きだという気持ちに変わりはありません。 人は多かれ少なかれ、 [&hellip;]</p>\n", "protected": false }, "author": 1, "featured_media": 897, "comment_status": "closed", "ping_status": "closed", "sticky": false, "template": "", "format": "standard", "meta": [], "categories": [ 3, 5 ], "tags": [], "custom_fields": { "_edit_last": [ "1" ], "_edit_lock": [ "1578725720:1" ], "_aioseop_opengraph_settings": [ "a:14:{s:32:\"aioseop_opengraph_settings_title\";s:0:\"\";s:31:\"aioseop_opengraph_settings_desc\";s:0:\"\";s:36:\"aioseop_opengraph_settings_customimg\";s:0:\"\";s:37:\"aioseop_opengraph_settings_imagewidth\";s:0:\"\";s:38:\"aioseop_opengraph_settings_imageheight\";s:0:\"\";s:32:\"aioseop_opengraph_settings_video\";s:0:\"\";s:37:\"aioseop_opengraph_settings_videowidth\";s:0:\"\";s:38:\"aioseop_opengraph_settings_videoheight\";s:0:\"\";s:35:\"aioseop_opengraph_settings_category\";s:7:\"article\";s:34:\"aioseop_opengraph_settings_section\";s:0:\"\";s:30:\"aioseop_opengraph_settings_tag\";s:0:\"\";s:34:\"aioseop_opengraph_settings_setcard\";s:7:\"summary\";s:44:\"aioseop_opengraph_settings_customimg_twitter\";s:0:\"\";s:44:\"aioseop_opengraph_settings_customimg_checker\";s:1:\"0\";}" ], "_wp_old_slug": [ "%e3%80%90%e3%81%94%e6%8c%a8%e6%8b%b6%e3%80%91%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%82%92%e8%81%9e%e3%81%8f%e6%97%85%e3%80%81%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%be%e3%81%99%e3%80%82", "%e4%ba%ba%e3%81%ae%e6%95%b0%e3%81%a0%e3%81%91%e5%a5%bd%e3%81%8d%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8b%e3%80%82" ], "sp_image": [ "929" ], "_sp_image": [ "field_5e0be0e450454" ], "pop": [ "" ], "_pop": [ "field_5df4696726da5" ], "icon": [ "898" ], "_icon": [ "field_5df4697926da6" ], "relation_link_link1": [ "" ], "_relation_link_link1": [ "field_5e00b23d10f5c" ], "relation_link_link2": [ "" ], "_relation_link_link2": [ "field_5e00b26610f5d" ], "relation_link_link3": [ "" ], "_relation_link_link3": [ "field_5e00b27210f5e" ], "relation_link_facebook": [ "" ], "_relation_link_facebook": [ "field_5e00b27c10f5f" ], "relation_link_twitter": [ "" ], "_relation_link_twitter": [ "field_5e00b28610f60" ], "relation_link_instagram": [ "" ], "_relation_link_instagram": [ "field_5e00b28d10f61" ], "relation_link": [ "" ], "_relation_link": [ "field_5e00b0fd10f5b" ], "_thumbnail_id": [ "897" ], "_aioseop_description": [ "”好き”に耳を傾け発信するWebマガジン「Su-Cue」創刊です。" ], "_aioseop_title": [ "人それぞれの”好き”がある。" ] }, "_aioseop_title": "人それぞれの”好き”がある。", "_aioseop_description": "”好き”に耳を傾け発信するWebマガジン「Su-Cue」創刊です。", "_aioseop_keywords": "", "_links": { "self": [ { "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/posts/241" } ], "collection": [ { "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/posts" } ], "about": [ { "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/types/post" } ], "author": [ { "embeddable": true, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/users/1" } ], "replies": [ { "embeddable": true, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/comments?post=241" } ], "version-history": [ { "count": 19, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/posts/241/revisions" } ], "predecessor-version": [ { "id": 931, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/posts/241/revisions/931" } ], "wp:featuredmedia": [ { "embeddable": true, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/media/897" } ], "wp:attachment": [ { "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/media?parent=241" } ], "wp:term": [ { "taxonomy": "category", "embeddable": true, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/categories?post=241" }, { "taxonomy": "post_tag", "embeddable": true, "href": "https://su-cue.com/wp-json/wp/v2/tags?post=241" } ], "curies": [ { "name": "wp", "href": "https://api.w.org/{rel}", "templated": true } ] }, "main_image": "https://su-cue.com/wp-content/uploads/2017/12/greeting.jpg", "ogimg": "https://su-cue.com/wp-content/uploads/2017/12/greeting.jpg" }

ひとの数だけ”好き”がある。

地平線まで続く真っすぐな道。

本が静かに待っている馴染みの図書館。

家族と過ごす休日の朝ごはん。

みんな私が大好きなものです。

それぞれジャンルは違うけれど、好きだという気持ちに変わりはありません。

人は多かれ少なかれ、好きなものを持っています。
自分の好きなものを語る時の、きらきらした瞳や熱のある言葉、真摯な姿勢。それらはきっと、知らず知らずのうちに世の中を少し明るくしているはず。

私やあなた、他の誰かの好きなものは、同じかもしれないし違うかもしれない。
たとえ違うものを好きでも、その違いを認めて尊重し合えば、お互いに少しだけ生きやすくなるかもしれません。

それにもしかしたら、話を聞くことで自分の好きなものが増える可能性だってあります。

まずはたくさんの好きを知ることから初めてみませんか。
そのためにSu-Cue(スキュー)では、たくさんの人たちの”好き”に耳をすませ続けます。

 

”好きな気持ち”に耳を傾け発信していくWebマガジン『Su-Cue』、はじまります。

書き手
スキュー編集部

私たちは誰もが自分の好きを大切にできる、他人の”好き”を尊重しあえるような寛容さがある世界を目指して、こつこつコンテンツを作っていきます。